出張先:香港、ホーチミン、シンガポール (9月15日~9月22日)
1. 香港
中国資本の動向を現地ファンドマネージャーを訪ね、ヒアリング。
引き続き、豪州資源投資の重要性を充分認識しており、拡大するであろうとのこと。
今後、ファンドからの出資の可能性を探ってくれるよう依頼。
2. ホーチミン
ベトナムの資源会社の動向ヒアリング。また、外資の参入状況についても併せてヒアリング。
今後、現地資源会社とのJVの可能性について、引き続き情報交換を行っていく予定。
3. シンガポール
シンガポール株式市場の現状について、ヒアリング。
様々な可能性について現地公認会計士、及びファンドマネージャーと情報交換。

出張先:ソウル (10月1日~10月5日)
韓国財閥企業とのレアメタル及びベースメタルでのJV及びイクイティーへの参加についてプレゼン。
豪州資源企業の有望性をアピール。今回話しができた財閥グループは、斗山、暁星、セア。

弊社代表 上中康司の雑誌セブンヒルズ連載記事
「金融危機時の資産形成法」-鉱山会社に集中投資する理由-
いま、最も注目しているのが、リチウム鉱山です。
総合資源会社を作り、将来、日本に資源を安定的に供給できるような体制を作る準備をしています。
これまで鉱山会社に集中的に投資してきた理由はどこにあるのだろうか。

弊社代表 上中康司の雑誌セブンヒルズ連載記事
「金融危機時の資産形成法」-株主に利益をもたらすのは、社員のために働く会社-
複数の資源会社の買収を行い、Jinji Resources グループの構築を進めています。
大きな出資を通して、それぞれの企業をグループの傘下に収め、経営にも参加していくとういう
独自の会社に対する取り組み方について。
弊社代表 上中康司が10年かけて会得した投資への信念とは。
上中代表によるセミナー模様
豪州のジュニアマイニングについての説明を行っています。
シドニー仁慈オフィスにて2009年度の決起大会
東京、大阪のスタッフも参加してのミーティングとなりました。
スタッフ全員が一致団結して行動していくことを確認し、今後の戦略について話を進めていきました。




