出張先:香港、ホーチミン、シンガポール (9月15日~9月22日)
1. 香港
中国資本の動向を現地ファンドマネージャーを訪ね、ヒアリング。
引き続き、豪州資源投資の重要性を充分認識しており、拡大するであろうとのこと。
今後、ファンドからの出資の可能性を探ってくれるよう依頼。
2. ホーチミン
ベトナムの資源会社の動向ヒアリング。また、外資の参入状況についても併せてヒアリング。
今後、現地資源会社とのJVの可能性について、引き続き情報交換を行っていく予定。
3. シンガポール
シンガポール株式市場の現状について、ヒアリング。
様々な可能性について現地公認会計士、及びファンドマネージャーと情報交換。

出張先:ソウル (10月1日~10月5日)
韓国財閥企業とのレアメタル及びベースメタルでのJV及びイクイティーへの参加についてプレゼン。
豪州資源企業の有望性をアピール。今回話しができた財閥グループは、斗山、暁星、セア。

5月22日 タングステンをメインとするジュニア・マイニング・カンパニーを訪問し
弊社の経営への参画方法について、具体的な話し合いを行いました。
ヘーゼルウッド社でのプレゼンテーションでは、Scheelite(シーライト), Tungsten(タングステン)に
ついての説明を受けました。それぞれ、Video Gallery よりご覧いただけます。
オーストラリア 2009年5月18日(月曜日)(NNA抜粋記事)
資源ヘーゼルウッド、300万豪ドル調達[資源]
パース拠点の資源ヘーゼルウッド・リソーシズは15日、300万豪ドルを調達したことを明らかにした。西オーストラ リア州ピルバラ地区クックス・クリークのタングステン事業のフィージビリティー・スタディー(事業化調査)に向けた予備調査を行うため。ウエスト・オース トラリアンが伝えた。
調査の対象となっているビッグ・ヒル鉱区は、2010年後半の操業を予定している。予想以上に埋蔵量が多く、世界のタングステン生産量の約3%を供給できる可能性があるという。
同社のマコーリフ会長は、「(300万豪ドルは)事業化に向けた予備調査を行ってもおつりがでるほどで、次の段階に余裕をもって進むことができる」の満足感をにじませた。
オーストラリアのパースにおけるAMECの会議に参加
5月21日、22日に行われたThe Association of Mining And Exploration Companies(AMEC)の
National Mining Congressに参加しました。
本会議にはジュニア・マイニング・カンパニー61社が参加しています。







